<7月30日(木)>
新幹線あるいは空路で鶴岡へ。バスにて致道博物館見学(庄内藩の歴史で有名)
を訪問後、櫛引町民との交流会。夜の黒川能鑑賞
(数百年の伝統を持つ農民能、水上の薪能−重要無形民俗文化財)
<7月31日(金)>
櫛引町表敬訪問の後、バスで最上川乗船場へ。最上川舟歌を聞きながら船下り。
下船後バスで松山町表敬訪問、眺海の森探索。夜は松山町民との交流会。
<8月 1日(土)>バスで酒田市に入り、山居倉庫(明治時代の米蔵群)
本間美術館、まちなみ景観賞受賞地域見学、土門拳写真美術館などを見学
して夕方帰京予定。
参加費:
実費(4〜5万円)
参加費は事前に支払いがありますので申込み時点で2万5千円を
振込願います。(キャンセルの場合はキャンセル代を精算します。)
定員: 30名(先着順)
満員になりました。
企画:
神楽坂まちづくりの会
協力:
櫛引町・松山町
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